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カナダ発!サバイバル日記

こんにちわ!『カナダ発!サバイバル日記』へようこそ!このページでは、毎日の生活の中で自分自身が感じた事、体験した事を通じて、現地の情報だけでなく、日本のホットなニュースも英語と交えて紹介。その他、人々が日常的に使うフレーズや言い回しなどもバシバシ紹介しています。 また、今後留学を考えている方、英語に興味がある方、海外で友達を作りたいと思っている方などのお役に立てるように、完全無料のカウンセリングも絶賛受付中です。 「英会話ができるようになると、世界が広がります。皆さんバンクーバーへ来てください。」私にそのお手伝いができれば幸いです。
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Vol.5 ゴミが投げ捨てられていた

こんにちわ。マークです。


今日仕事中に、ゴミがショッピングモールのお店の前にあるのを発見しました。


近く行って見てみると、チラシや食べかけのゴミが撒き散らしてあり、さらにピザの破片みたいなものがガラスにこびり付いていました。


きったね


と思ったのもつかの間、こりゃさすがに放っておけないなという事で、なくなく私の苦手なレポートをするとにしました。(仕事上やらないといけないのでノーチョイスゥ)


という事で、今日は私の作ったレポートをシェアします。


Upon arrival, I noticed that there was debris at the inner stores of alcove. Food and flyers were tossed around outside of the post office and a store adjacent to the post office. There was also another debris that appeared to be a piece of pizza sticking to their windows. 

(到着時に、私は入り込んだ店にゴミがあるのを発見しました。食べ物やチラシなどが郵便局の外側と、その隣接したところで投げ捨てられてました。さらにピザの破片のようなゴミも窓に引っ付いていました)



upon ~  
(~時に)
onよりもフォーマルだが意味はほぼ同じ意味。
once upon a time(昔々〜)はよく使われる表現ですね。


debris
(ガラクタ、ゴミ)
rubbishのフォーマルな語。要はゴミの事ですね。デブリス。日本語にするとこうなります(笑)


inner
内側の)
服装の言葉でインナーってありますよね。それです。inner room(奥の部屋)、inner piece(心の平穏)などもよく使います。



alcove
(入り込み、小部屋)
不動産用語にも出てくる言葉。壁面の一部を引っ込ませて作った空間、部屋。この文章では、建物の入り込んだ場所にあるということを伝えています。



adjacent
(隣接した)
close, next よりもフォーマルな言葉。隣どうし接している、面している時に使います。



appear
(〜のように見える)
It appears that she is right(彼女は正しいようだ)のように、確定的ではないが、「〜のように見える、思える」
という時に使える便利なフレーズ



stick to
(くっつける、貼り付ける)
stickは様々な使われ方をしますが、ここでは引っ付いている、こびりついているという意味で使われています。


それでは今日も Have a good one!!!!

[ 2017年10月28日 07:00 ] カテゴリ:Diary | TB(0) | CM(0)
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Profile

まなぶ

Author:まなぶ
筆者: まなぶ
2007年から約一年Australia のCairnsに留学をし、海外に魅了され、2009年にCanadaのVancouverに移住。学生から始まり、アルバイトやボランティア活動に精を出し、様々な経験を重ね、現在カナダの会社で働く一児のパパ。2010年に国家資格TESOL (Teaching English to Speakers of Other Languages) 取得。

ご質問、悩みなど下記のメールアドレスにどんなことでも結構ですのでご連絡ください。

survival-eikaiwa@gmail.com

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